ジャパンバイオデザインJapan Biodesign

フェローシップ

概要

10月~7月までの10か月間フルタイムで行う、バイオデザインを通したイノベーション人材育成のコアとなるコースです。大阪大学、東京大学および東北大学それぞれで行うプログラムに加えて、
ジャパンバイオデザインとして3大学のジョイントプログラムの2つで構成されます。
プログラムは基本的に日本語で行いますが、スタンフォードファカルティによる指導およびスタンフォードでの研修があるため、日本語、英語の2つの言語でカリキュラムを進めます。

募集要項

2018年fellow募集は締め切りました。

2018 フェロー

Ⅳ期がスタートしました。

東北大学

Kajiyama Ai
梶山 愛
(学術機関 修士卒)
Kinoshita Tomo, Ph.D.
木下 知
(医師)
Tsujimoto Yuiko
辻本 悠郁子
(企業 研究職)
Yoshida Shinya
吉田 慎哉
(学術機関 研究職)

東京大学

Takeshita Nobuyoshi
辻本 敦司
(修士大学院生)
Hayakawa Jin, Ph.D.
早川 仁
(医師)
Matsuzaki Tokio,
M.D., Ph.D.
松崎 時夫(医師)
Matsumoto Hiroaki
松本 洋日
(企業 研究職)

大阪大学

Abe Hisatoshi
安倍 寿稔
(企業 研究職)
Kirino Okiharu, Ph.D.
桐野 宙治
(企業 管理職)
Sakashita Yuji, Ph.D.
坂下 裕司
(医師)
Futamatsu Fumiya
二松 史哉
(企業 研究職)

エクスターンシップ協力企業

フェローシッププログラムでは、シリコンバレーなどの現地企業でのエクスターンシップを 行っており、以下の企業および団体との連携しています。