ジャパンバイオデザインJapan Biodesign

フェローシップ

概要

バイオデザインを通したイノベーション人材育成のコアとなる、10か月間フルタイムで実施するコースです。大阪大学、東京大学および東北大学それぞれで行うプログラムに加えて、ジャパンバイオデザインとしての3大学のジョイントプログラムの2つで構成されています。
プログラムは基本的に日本語で行いますが、スタンフォードファカルティによる指導およびスタンフォードでの研修があるため、日本語、英語の2つの言語でカリキュラムを進めます。

募集要項

2020年fellow募集は締め切りました。

2019 フェロー

Ⅴ期がスタートしました。

東北大学

Takaaki Kakihana, Ph.D.
柿花 隆昭
(理学療法士)
Tomohiro Harai
原井 智広
(大学院生)
Mitsuhiro Fujita
藤田 光洋
(企業 研究職)

東京大学

Kenta Kitamura
北村 憲太
(医師/エンジニア)
Munemasa Sugimoto
杉本 宗優
(企業 コンサル)
Yuri Nagayo
永代 友理
(医師)
Yen Po Wang
王 彦博
(修士大学院生)

大阪大学

Fumito Minakami
水上 史統
(医学部学生/工学部卒)
Kotaro Yoshida
吉田 幸太郎
(臨床工学技士)

エクスターンシップ協力企業

フェローシッププログラムでは、シリコンバレーなどの現地企業でのエクスターンシップを 行っており、以下の企業および団体との連携しています。